これまで数多くの失敗を経験してきた人も多いと思うんで、インチキ、詐欺はもちろん、再現性の低いと思われる商材の基本的な見破り方をご紹介します。

 
無料オファーにもっとも多く、インフォトップで扱われているものにさえ存在する、インチキと言われても仕方のない商材。

 
ダウンロード購入が基本なので、買って開くまでは内容が確認できないものがほとんどですよね。

 
少なくとも、役に立つのか立たないのか、事前にそれくらいは知りたいものです。

 
そこで、以下の3ポイントのどれかに当てはまったら手を出さないことを推奨します。

 

情報商材販売ページでチェックできること

 
まずは気になる商材販売ページにアクセスするなどして、詳細を確認します。

 
そして、その手法が、アフィリエイト系、ライティング系、せどり系、不用品転売系など、一般的にネットビジネスとして知られている内容に当てはまらないようなら、その商材は避けるべきです。

 
さらに、自分の知っている手法に当てはまったとしても、

 
「ツールをインストールすればほったらかしで月30万円」
「1日5分の作業で月20万円」

 
のように、簡単に稼げることを必要以上に強調しているようなら近づかないことです。

 
もし仮に、その手法が本当に簡単に稼げるのだとしても、そんな手法はアッという間に飽和状態になるはずですから、お金を出して学ぶ意味もありません。

 

ググってみてもろくな評価がない

 
次にチェックすべきは、その情報商材や発売者について検索してみることです。

 
GoogleでもYahoo!でも、検索窓に、

 
「商材名か発売者名 評価」
「商材名か発売社名 口コミ」

 
のようなキーワードを入れて調べるわけですね。

 
で、ここからが面倒なんですが…

 
「●●●は詐欺?」
みたいなタイトルでアクセスをあおり、結果的にその商材を売り込んでいるサイトが多い多い!

 
そこで大事なのがここから。

 
そんなサイトを1つずつじっくり見ていって、信頼できそうなサイトを見つけておくことです。

 
レビュー記事の内容をよく読んでみれば判断がつきます。

 
商材を実際に手に入れて実践してからレビューしているサイトもあれば、
あきらかに違う薄っぺらい意見しか言えていないサイトもありますから。

 
信頼できるサイトはブックマークしておくといいですよ。

 
気になる案件が見つかるたびにチェックすると役に立ちますし、信用できる相手なら購入してみてもいいですしね♪

 

メールで質問してみちゃう

 
それでも判断がつかないなら、
レビューを載せているサイトの管理者に質問メールを送ってみます。

 
記事へのコメントより、メールがいいと思います。

 
そのメールへの対応によって、相手の信頼度が判断できるでしょう。

 
直感でも、文面からでも、ピ~ンと来たことから判断します。

 
で、さらに、気になる商材の販売者にもメールしちゃいます。

 
質問でも気になる点でも、聞いてみたいことを率直に伝えます。

 
これもまた、相手の対応によって信頼できるか否かを判断できます。

 
いい加減な対応や、キレたような内容なら、
その販売者はウ○コ野郎に違いありません。

 
これらの手段は、貴重なお金をムダにするだけでなく、
つまらないノウハウに振り回されて時間までムダにしないための用心です。

 
もっと手の込んだインチキをする輩もいますから、
あくまでも基本的な用心ですよ。

 
え?
おいらはですね、
ダマされることはあっても、ダマしたくはないって思ってますよ。

 
でも、本気の勘違いってこともあるんで、
そんなことにならないような用心もしているところです^^;

 

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その名も・・・♪

 

「UBL(Unchained Business Laboratory)」

 

そもそも英語として成り立っているのかも分かりませんが、

「誰からも束縛されずに稼いで暮らしたい!」

そんな思いを込めたタイトルであります。

 

初心者の方でも取り組みやすいように、たくさんの情報を整理していくつもりです。

 

そんなわけで、ぜひ、ひやかしに覗いてやってくださいませ♪

 

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